洋楽中心な結婚式BGMを紹介するBlog

結婚式・披露宴でツカエル洋楽BGMを紹介するBlog たまに邦楽も紹介しますけど、だいたい洋楽です。なので洋楽中心なんです。

Only One [feat. Paul McCartney]
Kanye WestがPaul McCartneyをフィーチャーした新曲「Only One」。とてもシンプルで心を掴まれたような気持ちになる厳かな1曲。結婚式・披露宴の両親へ手紙を読むシーンに使いたくなるBGMです。 ピアノオルガンの美しい音色に合わせて、手紙を読めばご両親へ込上げる気持ちも伝わりやすいでしょう。3分20秒くらいからインストだけになります。とっても温かみのある音が涙をさそうでしょう。続きを読む

Xと○と罪と (通常盤)

RADWIMPSの2年9ヶ月ぶり(2013年時)となる通算7枚目のアルバムに収録されている、疾走感とROCKテイストあふれる曲です。えっ!結婚式で?と思われる方もいるかもしれませんが、コレで良いんです。普通のBGMサイトでは普通は紹介されません。んが、”普通”に聞き飽きた方に、どうぞ! 披露宴の入場シーンや2次会パーティー入場シーンにもピッタリです。余興の始まるタイミングなどいろいろなシチュエーションで使えると思います。続きを読む

1000 フォームズ・オブ・フィアー

オーストラリア・アデレイド出身のシンガーソングライター、シーアのニューアルバム『1000フォームズ・オブ・フィアー』(初の全米チャート1位)に収録されている「ファイアー・ミート・ガソリン」。歌詞が少し過激なんですが・・・(笑)結婚式・披露宴のケーキ入刀やキャンドルサービスなどにムードたっぷりな演出を慕い方におすすめな1曲です。 サビでは「わたしといっしょに今夜燃えましょう」と連呼してます(笑)きっと激情的な演出ができると思いますよ。 シーアといえば、本アルバムからのファースト・シングル「シャンデリア」が大ヒットしました。同曲のミュージックビデオでは、米ダンスオーディション番組に出演していた11歳の美少女、マディー・ジーグラーが、シーアのトレードマークである金髪ボブのウィッグを着け、曲に合わせて圧倒的な表現力でダンスを披露。このビデオは瞬く間にバイラルセンセーションとなりました。続きを読む

Best of

言わずと知れた、イギリスロックバンド、Radiohead(レディオヘッド)の稀代まれなる名曲です。この曲に影響を受けたアーティストも世界中にわんさかいます。 結婚式・披露宴の退場BGMとして静かにかけると良いでしょう。あまり派手すぎず、厳かな雰囲気すら出せると思います。続きを読む

Don't Kill the Magic

今とってもホットな新人バンド!MAGIC!大ヒット曲「Rude」は、和訳を確認してもらえればわかりますが、彼女と必ず結ばれたいと思っている彼氏がお父さんへ訴えた熱い歌です(笑) レゲエのリズムに乗せて、明るく歌えば、とっても怖いお父さんも文句は言わないでしょ。。ウェディングソングとしておすすめですよ! この曲にのせて新郎退場時に、新婦のお父さんと中座(退場)するなんて演出は、すごく面白いかもしれませんね〜!続きを読む

Be My Baby: the Very Best of the Ronettes

結婚式・披露宴ではやっぱり、この手の60年代の曲がバッチりハマります。本当にステキです。 米ニューヨーク出身の1960年代の女性歌手グループ。紹介曲の「Be My Baby(ビー・マイ・ベイベー)」や「Baby, I Love You(ベイビー・アイ・ラブ・ユー)」などが大ヒット。 披露宴の入場ソングでも良いし、テーブルラウンドなんかでも良いですよね。とってもラブリーな新婦さんが演出できると思いますよー!続きを読む

Everything's Gonna Be Alright -Reborn-

結婚式・披露宴を代表するウェディングソングと言えば、やっぱりSWEETBOX(スィート・ボック)のEVERYTHING'S GONNA BE ALRIGHT(エブリィシング・ゴナ・ビー・オーライト)ですねよ。それを神聖スィートボックスがリメイクした曲が「EVERYTHING'S GONNA BE ALRIGHT - REBORN」です。 ロックテイストをミックスして、完全リメイク。R&B調だった原曲に比べると、かなりキックとスネアが効いていて、演出にかなり使いやすくなっています。力強く新郎新婦入場ができると思います。 もちろん、フラワーシャワー・バルーンリリースやテーブルラウンドなど様々な演出シーンに使える良曲です。 やっぱりはSWEETBOXは最強です(*´∀`)続きを読む

Legend (New Packaging)

なぜ今のいままで紹介しなかったのか?不思議なくらい。。。レゲエの神様Bob Marley(ボブ・マーリー)の至高の1曲「One Love」です。冬だからこそレゲエ押し!な私としては、結婚式入場ソングやお色直し入場で使いたくなります。 Bob Marleyファンもそうでない人も、ぜったいハッピーになれるベストウェディングソングですよー。もちろんファンが選ぶNo.1ソングにも選ばれています。 入退場演出ならどんなシチュエーションでも使いやすいのが嬉しいです。フラワーシャワーやバルーンリリースなどにも最適です。冬の寒い季節に心温まるレゲエソングで、式を盛り上げちゃいましょう!続きを読む

Aquarius

結婚式を、神聖で厳粛な演出にしたいなら、LA育ちの新人R&BシンガーTinashe(ティナーシェ)の「How Many Times」や「Aquarius」がおすすめです! 披露宴の新郎・新婦入場シーンやフラワーシャワーなど入場シーンにおすすめです。スローテンポで優雅なイメージが付きやすくなると思います。 試聴してみるとわかりますが、ビョークを思い出させるような幻想的な世界観と透き通るような透明感を合わせ持つ素晴らしい楽曲が多いです。続きを読む

ダーティ・ループス~コンプリート・エディション~(特典なし)

 宇多田ヒカルの「Automatic」のカバー
で話題のスウェーデンロックバンドDirty Loopsですが、入場シーンにおすすめなのがこの曲です。 前奏の爽快感も良いし、スゥーっと歌詞に入るあたりも気持ち良いです。このタイミングでドアオープンするなんてのもオシャレですね。 フラワーシャワーやバルーンリリース・デザートビュッフェなどのBGMにも使えそうです。こういった爽やかなロックアーティストはアメリカではあんまりいないですよね。国柄が出るんでしょうか?10月にリリースしたアルバム「ダーティ・ループス~コンプリート・エディション~」は、22曲収録されており、どれも選りすぐりの曲ばかりです。ぜひゲットしておきましょーー!今一番大注目に新人ROCKバンドですね。続きを読む

↑このページのトップヘ