洋楽中心な結婚式BGMを紹介するBlog

結婚式・披露宴でツカエル洋楽BGMを紹介するBlog たまに邦楽も紹介しますけど、だいたい洋楽です。なので洋楽中心なんです。

タグ:ピアノ

Only One [feat. Paul McCartney]
Kanye WestがPaul McCartneyをフィーチャーした新曲「Only One」。とてもシンプルで心を掴まれたような気持ちになる厳かな1曲。結婚式・披露宴の両親へ手紙を読むシーンに使いたくなるBGMです。 ピアノオルガンの美しい音色に合わせて、手紙を読めばご両親へ込上げる気持ちも伝わりやすいでしょう。3分20秒くらいからインストだけになります。とっても温かみのある音が涙をさそうでしょう。続きを読む

Eastern Sounds

大人ムードな感じを出したいなら、ぜひおすすめです。 ユセフ・ラティーフの「Love Theme From Spartacus(スパルタカス 愛のテーマ)」です。ユセフはテナー・サックス奏者なのですが、Jazz好きな人でないとあまり聞き慣れないかもしれません。なぜなのか国内のアングラなアーティストはこの曲をとってもカバーしています。 この曲は、スタンリー・キューブリック監督の映画「スパルタカス」のために作られた曲だそうです。シンプルな旋律に深い味わいを感じる、ワビ・サビみたいなのを日本人なら感じられる曲ではないかと思ったりします。 結婚式・披露宴の退場曲として、またおしゃれに演出したい方には、アルバムごと披露宴会場の迎賓BGMとして使うと良いでしょう。続きを読む

A Hundred Hearts

ハンナ・クリスティアンは、米国生まれでジャズピアノやポップミュージックを中心に活動する女性ボーカリストです。 シンプルな旋律(ピアノ&アコースティック)と透明感のある歌声が式の演出を静かに飾ってくれます。 人前式の入場BGM、ムービーBGMとしても、歓談・送迎BGM、手紙を読むシーンなどあらゆるシチュエーションで活躍できる1曲ですね。  続きを読む

Wanderlust

厳かな結婚式・披露宴の演出に素敵なBGMです。 Kim Edwards(キム・エドワーズ)のWanderlustです。キレイな歌声とピアノのわずかな旋律だけで構成されたシンプルかつ細やかで美しい曲です。 こういう曲って実はいろいろなシチュエーションで使えるんですよね。 たとえばオープニングPVやプロフィールビデオで使ったり、ご両親や新郎・新婦への手紙の演出で使ったり、または中座でしとやかなに流したり。 自分たちの個性にあわせてぜひお使いください。とってもおすすめですよ。続きを読む

You were there(あなたがいるから) - Libera

天使の歌声と言われているリベラ。 教会式、人前式のBGMが生演奏でない式場の人は、花嫁入場部分や、 牧師・新郎入場場面、また迎賓(教会に)などに選んだら間違いないでしょう。 上司や親戚のゲストが多いパーティーならば、 披露宴の迎賓BGMで選んでも気品があってステキですね。 ただ、イチ押しはやっぱり花束贈呈でしょう。壮大かつ涙をさそう演出になると思います。  

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