洋楽中心な結婚式BGMを紹介するBlog

結婚式・披露宴でツカエル洋楽BGMを紹介するBlog たまに邦楽も紹介しますけど、だいたい洋楽です。なので洋楽中心なんです。

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You were there(あなたがいるから) - Libera

天使の歌声と言われているリベラ。 教会式、人前式のBGMが生演奏でない式場の人は、花嫁入場部分や、 牧師・新郎入場場面、また迎賓(教会に)などに選んだら間違いないでしょう。 上司や親戚のゲストが多いパーティーならば、 披露宴の迎賓BGMで選んでも気品があってステキですね。 ただ、イチ押しはやっぱり花束贈呈でしょう。壮大かつ涙をさそう演出になると思います。  

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結婚式・披露宴の盛上がるシーンといえばやっぱりケーキ入刀! 壮大な演出になるような曲をセレクトしたいなら、アヴリル・ラヴィーンの「キープ・ホールディング・オン」がおすすめ! サビ部分の分数でいうと0:34くらいからフェードインで使うと、しっくりくると思います。 曲は映画『エラゴン 遺志を継ぐ者』のために、アヴリルが作った曲。重厚なオーケストレーションとコーラスをバックにアヴリルが歌った荘厳なバラードソング。メインキャンドルサービス点灯時にもおすすめ。   [youtube]http://www.youtube.com/watch?v=wyzBOH24oZA[/youtube] Keep Holding On - Avril Lavigne 和訳はこちら Amazon.co.jpで買う→ベスト・ダム・シング  
Best Damn Thing Best Damn Thing Avril Lavigne   関連商品 Under My Skin Let Go Goodbye Lullaby Essential Mixes Best Damn Tour: Live in Toronto [DVD] [Import] Amazonで詳しく見る by G-Tools
曲名リスト 1. Girlfriend 2. I Can Do Better 3. Runaway 4. The Best Damn Thing 5. When You're Gone 6. Everything Back But You 7. Hot 8. Innocence 9. I Don't Have To Try 10. One Of Those Girls 11. Contagious 12. Keep Holding On

「ラブ・アクチュアリー」サウンドトラック結婚式・披露宴の入場シーンにぴったりの曲。映画「ラブ・アクチュアリー」からビートルズの名曲カバー「All You Need Is Love(放題:愛こそはすべて)」です。 曲始めのムーディーな感じが素敵な雰囲気を演出してくれます。ドレス姿の新婦さんの印象もキレイに見えるし、カワイイ感じにも見えると思います。また、ケーキ入刀に使ってもGood。紹介アルバムもとってもおすすめなサウンドトラックなので、大推薦!!   All You Need Is Love-Lynden David Hall(2003年) Amazon.co.jpで買う→「ラブ・アクチュアリー」サウンドトラック Love Actually (The Original Soundtrack) - Various Artists Songbird-Eva Cassidy Love Theme - Craig Armstrong 壮大な感じが良い!料理紹介やキャンドルサービスなど Christmas Is All Around-Billy Mack     All You Need is Love - The Beatles ちなみにビートルズの原曲もブライダルミュージックにケーキ入刀にぴったり★ THE BEATLES 1 Amazon.co.jpで買う→THE BEATLES 1    

松谷卓 ベスト・アルバム 若くして映画音楽やTV音楽の天才作曲家である、松谷卓の代表曲。 ピアノの奏でるやさしい音楽が、どこか懐かしさを与えてくれます。 ご両親との幼少期の思い出を伝えるのにぴったりのBGM。 曲の後半になればなるほど、伸びがあり、壮大な気持ちにさせてくれます。 手紙シーンに、涙だけでなく、清々しさを感じさせたいならおすすめ☆ 続きを読む

遥か 結婚式・披露宴おすすめBGM結婚式・披露宴で両親に感謝するシーンでこのBGMを流すのにおすすめ。 この曲は、Greeeenのメンバーが実際に親への想いを歌ったバラードソング。 ピアノメロディと高音の歌声がサビの部分になると、壮大かつ涙を誘います。 両親の手紙を読むとき(特にお父様に感謝する内容)、両親に花束を贈呈するとき、 きっとこの曲が役立つと思います。もしピアノ生演奏が頼めるならピアノを弾いてもらうのもありですね。 続きを読む

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